2011年05月10日

もしドラ

3月後半に楽しみにしていたもしドラ。
4月下旬から2週間毎日で全10話一挙放送されました。
録画していたもしドラをまとめて視聴。
まずは、もっともしドラという宣伝番組を見る。
こういう形で社会を良くしていく方法もあるんだなと感じた。
気分が高まったところで、アニメを一気見。
最初から引き込まれて、とても楽しく見れた。
自分が涙もろいのもあるけど、泣けてくる。
何回見てもいいものだから、DVD出たら買いたいなと
思いました。
皆さんにも是非見てもらいたい作品です。




携帯用
posted by かずぅ at 23:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記>テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月30日

ロンブー&チュートの芸能人!ヒットソングで爆笑ショーバトル

前回のを期待して見て見る。
アニメオープニングの実写版、
キャプテン翼も魔女っ子メグもなかなかいい。
お楽しみの藤森&あやまんJAPANの合いの手、
曲は言い訳Maybeでとてもいい、キティちゃんとか
サンリオピューロランドの仲間たちが出てくるのも
とてもイケテルのだが、前と違って、AKB48の振りを
全然入れていないのはイケテナイ!

石川梨華の横須賀ご当地替え歌、YUIのCHE.R.R.Yで。
いろいろ横須賀のもの取り入れて、しかもかわいらしくて
とてもいい!
これ見たら横須賀行ってみたくなりますね。

posted by かずぅ at 23:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記>テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月27日

水曜7時は…ヒットソングで爆笑ショーバトル

以前、Youtubeで見たことのあった合いの手対決。
会いたかったの藤森とポニーテールとシュシュの河本。
近々また番組やるみたいで、夕方ちょっと再放送してました。
歌を楽しむのはいいことですね。

ご当地替え歌の里田まい、北海道のもの、いろいろ紹介して
行きたくなりますね。
こういうので地元を盛り上げるって大事だなと思います。
posted by かずぅ at 22:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記>テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月01日

博多せん八お弁当サービス開始

平日ランチが終了して惜しまれていた博多せん八ですが、
2月1日からWTCに限ってお弁当配達サービスを開始しました。
おすすめのチキン南蛮はもちろん、から揚げ、カツどん、うな玉丼、牛丼などがあります。
値段も10ユーロ程度で、外にランチに行くよりもお得です。
WTC近くでお勤めの皆様、是非ご利用ください。

博多せん八お弁当コーナー
posted by かずぅ at 12:31 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記>日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月30日

爆笑問題のもうひとつの龍馬伝

20091230爆笑問題のもうひとつの龍馬伝

2010年の大河ドラマ「龍馬伝」がもうすぐ始まるが、
爆笑問題が龍馬に迫る宣伝番組です。

殺人現場からの入り。確かにKEEP OUTじゃ今過ぎですね。
眞鍋かをりさんと爆笑問題で爆笑問題のススメのような取り合わせですね。
坂本龍馬(1835-1867)、33歳で暗殺されてしまって本当に惜しいですね。
竹中直人さんが語りなのはすごいし、合ってますね。
来年の龍馬伝、福山さんが龍馬役なのはとても合っていると思います。
文久3年3月20日(脱藩して1年)の乙女姉さんへの手紙
「きん○ま」って昔から言っているものなんですね。
眞鍋さんがそのまま言っているのも面白い。
慶応2年1月20日の夜(脱藩して4年)薩長同盟後の手紙で心配かけてすまないとの内容、いろいろ読み取るものですね。
筆まめな龍馬、手紙がこうやって残っていると思っていることなどが垣間見れてとても面白いですね。
骨格からの声復元、すごいものですね。
日本を今一度せんたくいたし申候のくだりのある手紙
 出家しようとする乙女姉さんを考え直させるようなところはとても面白くていいですね。

お龍さんの若い日の写真
こうやって写真が残っているのはすごいことですね。
思い出話:すぐに江戸に旅立つ前の日、茶屋で一席を設ける。
 易者で登場、お龍さんは若侍。新撰組はそんなすぐにいて危険も隣あわせだったんですね。
思い出話:下関で小船で巌流島
 花火を見せるとはとてもすごいと思います。そんな風にお龍さんを喜ばせられるなんて。
龍馬愛用の飯碗

思い出話:帰りが遅いときに三味線で唄いかわす。
 なんて粋なんでしょうね。

復元した龍馬の声:確かにすこし軽めの感じはしますがこんな声だったんでしょうね。
ブラマヨ吉田と言われるとそう頭に付いちゃいますね。

軍鶏鍋:暗殺前に買いに行かせてた。軍鶏鍋食べさせてあげたかったですね。

今の外国に対等じゃないようにされている日本、龍馬のプライドが許さないけど力でねじふせるのではなく、気が付くと自由になっているという風にさせるアイデアが長けている。
行けないところがあるのが嫌という発想から世界の人間が皆住みやすいようにしたいという太田さんの言葉、本当にそう思いそうです。
日本の皆が龍馬のような思いを抱くためにも龍馬をもっと知ってもらいたいと思います。龍馬伝を見たいと思いは強まりました。
posted by かずぅ at 23:31 | Comment(1) | TrackBack(1) | 日記>テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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